川崎市立商業高等学校 定時制
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学校沿革
昭和23年7月1日 定時制の前身となる市立川崎商業高等学校別課(定員:商業科40名、英語科50名)が
宮前小学校内に設置される。
昭和24年4月1日 市立商業高等学校定時制(夜間課程)として発足。別課は同時に閉鎖される。
昭和24年5月15日 市立川崎高等学校と統合し、同校夜間商業科となる。  
昭和24年5月30日 生徒会結成
昭和26年2月6日 夜間商業歌(現在の定時制歌)制定
昭和26年4月1日 宮前小学校より中島町1丁目の新校舎に移転。 
昭和28年4月1日 市立川崎高等学校から分離独立して川崎市立商業高等学校の誕生。 定員600人とする。  
昭和28年4月8日 京町1丁目に移転
昭和28年5月10日 校章制定
昭和28年9月12日 PTA結成
昭和29年3月5日 第1回卒業式 
昭和29年11月7日 同窓会設立(全・定合同) 
昭和31年10月10日 戸手本町1丁目150番地の現在地に新校舎落成、式典挙行(この日をもって開校記念日とする)。
移転は9月6日。
昭和32年4月20日 完全給食開始(希望者のみ)
昭和32年11月14日 校歌制定
昭和34年4月1日 定時制に普通科(定員50名) 併設
昭和37年10月1日 生徒全員にパン・ミルク無償給食開始。
昭和38年3月 普通科第1回卒業式
昭和38年4月1日 普通科募集定員100名となる(商業科150名) 
昭和38年5月20日 創立10周年記念式典挙行
昭和39年4月 募集定員が商業科150名、普通科100名となる。
昭和41年4月 生徒激増(これより3年間生徒数800名を超え市内最大規模となる)
昭和41年10月8日 校庭に水銀灯照明が設置される。
昭和44年9月1日 PTA会費徴収廃止(いわゆる高校紛争の波及)
昭和46年4月15日 完全米飯給食開始(生徒負担一食20円)
昭和46年8月23日 卓球部定・通全国大会男子団体で優勝
昭和47年4月1日 生徒募集定員が商業科160名、普通科80名となる。
昭和48年11月1日 創立20周年記念式典挙行
昭和50年11月 生徒減少に対して、市民に募集のリーフレット作成
昭和57年3月1日 生徒募集定員が商業科40名、普通科40名となる。
昭和58年11月1日 創立30周年記念式典挙行。記念誌の発行  
昭和62年1月31日 新校舎落成記念式典挙行(全面改築の決定は、59年5月)
平成7年4月 募集定員が商業科35名、普通科35名となる。
平成11年12月24日 学則変更。修業年限を3年以上とする(平成12年4月1日より施行) 
平成14年3月1日 3年卒業生徒が商業科1名、普通科4名
平成15年10月11日 創立50周年記念式典挙行
平成25年10月11日 創立60周年記念誌を発行
平成26年3月 普通科募集停止
平成29年3月 商業科募集停止
平成29年4月 川崎総合科学高等学校 へ移行


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